AKIBAホールディングス(6840)

企業情報

企業名 AKIBAホールディングス
市場 東証JQS
業種 電気機器
事業内容 メモリ製品製造販売事業にて新規案件及び新規販路の開拓、並びにIoTソリューション事業の推進に努めるほか、ミナトホールディングス(株)との業務提携による新規取組の検討を進めている。通信コンサルティング事業における通信キャリア向け通信建設工事は既存プロジェクトが順調に推移、新規プロジェクトを2019年7月から開始するなどし事業規模が拡大。Wi-Fiレンタル事業及びMVNO事業も好調。また、HPC事業としてハイパフォーマンスコンピュータの開発・製造ならびに販売事業も行っている。
関連テーマ

AKIBAホールディングス【6840】の株価推移・材料

半導体メモリー関連の好業績株!!好決算発表で株価は僅か2週間で2倍以上に!!

半導体メモリーの販売を手掛け、自社開発のフラッシュメモリーほか、OEM供給も行うAKIBAホールディングス。

2019年11月11日、2020年3月期第2四半期決算(連結)を発表。

連結経常利益は前年の100万円の赤字から2.56億円の黒字に浮上し、従来予想の1.80億円の黒字を上回り着地。
通期計画の5億円に対する進捗率は51.2%となる。

売上高53.81億円(前年同期比14.0%増)、営業利益2.63億円(前年同期200万円の赤字)、最終利益4.78億円(前年同期3800万円の赤字)と、従来予想の売上高52億円、営業利益1.8億円を上回って着地したことが好感され決算発表の翌日はストップ高となり、そこから一気に水準を切り上げ、僅か2週間で株価は2倍以上に大化け。

半導体関連の中では出遅れ感があった銘柄で、好決算発表で割安感が強まり物色人気が強まった印象ですが、調整で下げても25日移動平均線を割らず推移してきている。

AKIBAホールディングスの急騰を予想したオススメの株情報サイト

今期業績好調で半導体メモリー関連銘柄というテーマ性を持つAKIBAホールディングスの人気化を見事に予測し、早い段階で銘柄推奨していた株情報サイト
新生ジャパン投資」です。

新生ジャパン投資の推奨実績はサイト内で見ることが出来ますが、5月14日の2,820円時点でAKIBAホールディングスを推奨。

新生ジャパン投資はラジオNIKKEIの番組「源太緑星株教室」でコメンテーターをしている「高山緑星」こと「前池英樹」が代表を務めている株情報サイトで、これまでいくつも大化け銘柄を提供してきていますが、業績好調で半導体メモリー関連というテーマ性を持つAKIBAホールディングスは好決算発表で人気化し最大上昇率+210.28%と凄いですね。

2019年は半導体に関連したテーマ性が大きく買われた印象ですが、大化け株を提供してこれているのは、個別銘柄の材料性をしっかりと分析し相場の流れを先読み出来ているからこそと言えるのではないでしょうか。

新生ジャパン投資は株価2倍、3倍となるような銘柄をいくつも当ててきている印象ですが、AKIBAホールディングスの配信内容を見ていた方は2019年、この1銘柄だけでも結構な含み益となったことでしょう。

半導体関連株を安いところでもっと買っておけば良かったと後悔されている人も多いのではないかと思いますが、2020年、まだ半導体関連株の中から大きく株価を上げてくる銘柄がでてくるのではないかと思われるので、上手く今後の大化け株を狙いたいと思われる方は、新生ジャパン投資のような大化け銘柄を当ててきている株情報サイトから試しにでも一度メール配信を受けてみることを推奨します。

新生ジャパン投資は登録無料で今なら『次なる大化け候補株1銘柄』を無料で受け取ることができます。

効率良く上昇期待値が高い個別銘柄に関する情報などを集めたい方の大きなアドバンテージとなる株情報サイトだと思うので、まだ配信情報を見ていないという方は、是非チェックしてみて下さい。

推奨銘柄 最大上昇率 推奨日/推奨時株価 高値日/高値
AKIBAホールディングス(6840) +210.28% 19/05/14
2,820円
19/12/24
8,750円
投資顧問・株情報サイト【新生ジャパン投資】